◆詩 102:27 「しかしあなたは変わることがなくあなたの年は尽きることがありません。」
◆私たち人間は、時がたてば年を取り、また肉体も心も変わってしまいます。
しかし、神も神のことばも、永遠に変わることがありません。
だから、私たちは、神に信頼しゆだねることができます。
◆詩 102:27 「しかしあなたは変わることがなくあなたの年は尽きることがありません。」
◆私たち人間は、時がたてば年を取り、また肉体も心も変わってしまいます。
しかし、神も神のことばも、永遠に変わることがありません。
だから、私たちは、神に信頼しゆだねることができます。
◆申 4:7 「まことに、私たちの神、【主】は私たちが呼び求めるとき、いつも近くにおられる。」
◆神様はいつも私たちの近くにおられます。
離れられることはありません。
私たちが神様を呼び求めるなら、いつも近くにいてくださることを感じることができるのです。
今週のテーマは、「神の性質」です。
◆ヨハ 4:24 「神は霊ですから、神を礼拝する人は、御霊と真理によって礼拝しなければなりません。」
◆父なる神は、肉体を持っておらず目に見ることができないお方なので、聖霊によって、聖霊の助けによって神を感じ、神を心の目で見ることができます。
霊なる神を、心から礼拝することができますように。
◆Ⅱペテ 1:19 「また私たちは、さらに確かな預言のみことばを持っています。夜が明けて、明けの明星があなたがたの心に昇るまでは、暗い所を照らすともしびとして、それに目を留めているとよいのです。」
◆みことばに目を留めるなら、暗い中を歩んでもみことばがともしびとなって、進む道を照らしてくれます。
大事なことは、みことばに心の目をいつも向けることです。
◆詩 119:130 「みことばの戸が開くと光が差し浅はかな者に悟りを与えます。」
◆みことばの光が臨むとき、なかなかみことばの意味も素晴らしさも分からない鈍い者にも、それを心で理解する力が与えられます。
今は全然分からなかったとしても、戸が開いたらパッと光が差し込んでくるように、一瞬で分かるようになると語られています。
◆詩 119:105 「あなたのみことばは私の足のともしび私の道の光です。」
◆聖書のみことばこそ、私たちの歩みを灯すともしびであり、正しい祝福の道へ導く光です。
みことばの光によって、日々歩むことができますように。
◆詩 119:9 「どのようにして若い人は自分の道を清く保つことができるでしょうか。あなたのみことばのとおりに道を守ることです。」
◆みことばに従って歩むとき、神様の前に正しい祝福の道を歩むことができます。
みことばによって歩みましょう。