エレ 31:33 これらの日の後に、わたしがイスラエルの家と結ぶ契約はこうである──【主】のことば──。わたしは、わたしの律法を彼らのただ中に置き、彼らの心にこれを書き記す。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。
「~しなければならない」という古い律法ではなく、新しい契約、愛と救いの教えを心に書き記す十字架の救いが成し遂げられました。
この愛の律法に、生きる者となりましょう。
エレ 31:33 これらの日の後に、わたしがイスラエルの家と結ぶ契約はこうである──【主】のことば──。わたしは、わたしの律法を彼らのただ中に置き、彼らの心にこれを書き記す。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。
「~しなければならない」という古い律法ではなく、新しい契約、愛と救いの教えを心に書き記す十字架の救いが成し遂げられました。
この愛の律法に、生きる者となりましょう。
メッセージの中で、先月亡くなられた恩師である先生について語りました。
先生は、私たちが大阪の教会に4年間いた時に、大変お世話になった先生です。
とても明るくパワフルで、合唱団のソリストであられた先生でした。
病の中で、先生はこう言われました。
「神様が介入しておられると感じている。イエス様はわたしと一緒に苦しんでいて下さる。信仰って、イエス様に与えていただくのね。ただ感謝なの、そして平安なの。」
苦しみの中で、イエス様が助け支え、苦しみを共にしてくださって、先生は感謝と平安のうちに天へ召されて行かれました。
私もこのように、試練、苦しみ、病と闘い、最後まで主に従い抜く者となりたいと願わされました。
詩 119:71 苦しみにあったことは私にとって幸せでした。
神は愛なり!
エレ 29:11 わたし自身、あなたがたのために立てている計画をよく知っている──【主】のことば──。それはわざわいではなく平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。
今の現状がどうであっても、神は私たちに、平和と将来と希望を与える計画をもっておられます。
この約束のみ言葉を信じて、前進していきましょう。
今日用事があって、郵便局へ行って来ました。
その途中に保育所があるのですが、私の娘も通った保育所です。
グランドで元気に遊んでいる子供たちを見て、このようなコロナ禍ではあるけれど、元気にすくすく成長できますようにと願いました。
聖書はこう言っています。
マタ 19:14 しかし、イエスは言われた。「子どもたちを来させなさい。わたしのところに来るのを邪魔してはいけません。天の御国はこのような者たちのものなのです。」
エレ 18:6 「イスラエルの家よ、わたしがこの陶器師のように、あなたがたにすることはできないだろうか──【主】のことば──。見よ。粘土が陶器師の手の中にあるように、イスラエルの家よ、あなたがたはわたしの手の中にある。
神は匠の陶器師であり、私たちを新たにすることは、いとも簡単なことです。
なぜなら、私たちは神の愛の手の中にあるからです。
Ⅰサム 3:9 それで、エリはサムエルに言った。「行って、寝なさい。主がおまえを呼ばれたら、『【主】よ、お話しください。しもべは聞いております』と言いなさい。」
預言者サムエルは、少年時代、主のみ言葉を与えられ、神の使命のために立り上がりました。
その時、師であるエリから、「【主】よ、お話しください。しもべは聞いております」と神に答えるように命じられました。
私たちの心の耳は、何を聞いてるだろうか。
周りの声ではなく、自分の心の声でもなく、神の御声にいつも耳を傾けたいと思わされました。
エレ 15:16 私はあなたのみことばが見つかったとき、それを食べました。そうして、あなたのみことばは、私にとって楽しみとなり、心の喜びとなりました。万軍の神、【主】よ、私はあなたの名で呼ばれているからです。
御言葉を食べるように、味わることができますように。
神の御名が、私たちの心に宿り、私の喜び楽しみとなりますように。