〇ヨナ 4:11 「それならば、どうしてわたしが、この大いなる都ニネベを惜しまずにいられるだろうか。そこには、十二万人以上の右も左もわきまえぬ人間と、無数の家畜がいるのだから。」
〇昨日のみことばの続きです。
神はヨナに、どれだけニネベの人々を愛しているかをお語りになりました。
神は、私たちの周囲の人々をも大きな愛で愛しておられます。
私たちも、この愛で人々を愛し、祈る者となりましょう。
〇ヨナ 4:11 「それならば、どうしてわたしが、この大いなる都ニネベを惜しまずにいられるだろうか。そこには、十二万人以上の右も左もわきまえぬ人間と、無数の家畜がいるのだから。」
〇ヨナ 4:4 主は言われた。「お前は怒るが、それは正しいことか。」
〇ヨナ 3:3 ヨナは主の命令どおり、直ちにニネベに行った。
〇ヨナ 2:2,3 ヨナは魚の腹の中から自分の神、主に祈りをささげて、言った。「苦難の中で、わたしが叫ぶと/主は答えてくださった。陰府の底から、助けを求めると/わたしの声を聞いてくださった。」
〇ヨナ 1:12 ヨナは彼らに言った。「わたしの手足を捕らえて海にほうり込むがよい。そうすれば、海は穏やかになる。わたしのせいで、この大嵐があなたたちを見舞ったことは、わたしが知っている。」
〇ヨナ 1:4 「主は大風を海に向かって放たれたので、海は大荒れとなり、船は今にも砕けんばかりとなった。」
今週のテーマは、「ヨナ」です。