2026年8月27日木曜日

8月27日 日々のみことば「放蕩息子のたとえ」

 ルカ 15:20 「こうして彼は立ち上がって、自分の父のもとへ向かった。ところが、まだ家までは遠かったのに、父親は彼を見つけて、かわいそうに思い、駆け寄って彼の首を抱き、口づけした。」


〇放蕩息子のたとえです。
父は、放蕩息子を愛し、彼の帰りを、毎日毎日待ち続けていたのでしょう。
同じように神様も、私たちを赦し、私たちを待っていてくださいます。
愛の手で抱きしめてくださいます。

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