◆箴 16:3 「あなたのわざを【主】にゆだねよ。そうすれば、あなたの計画は堅く立つ。」
◆私たちの計画、考え、行いのすべてを神様にお委ねしましょう。
その時、主が私たちを導き、最善の道を進んでいくことができるでしょう。
◆箴 16:3 「あなたのわざを【主】にゆだねよ。そうすれば、あなたの計画は堅く立つ。」
◆私たちの計画、考え、行いのすべてを神様にお委ねしましょう。
その時、主が私たちを導き、最善の道を進んでいくことができるでしょう。
◆箴 8:35 「なぜなら、わたしを見出す者はいのちを見出し、【主】から恵みをいただくが、わたしに背を向ける者は自分自身を痛めつけ、わたしを憎む者はみな、死を愛するからだ。」
◆神の眼差しの前に誠実に歩み、神を見出す者は神から恵みを得ることができます。
しかし、神に背を向けて歩む者は、自分の心を痛めつけ、最後に永遠の死が待っていることを心に銘記しましょう。
◆箴 6:20 「わが子よ、あなたの父の命令を守れ。あなたの母の教えを捨ててはならない。」
◆子に対し、親の教えに従うように命じられています。
教えを授ける親は、子の前に誠実に歩むこと、子をいらだたせないようにすることが求められます。
◆箴 4:23 「何を見張るよりも、あなたの心を見守れ。いのちの泉はこれから湧く。」
◆私たちは日々、様々なことに気を配っています。
聖書は、「何よりもまず自分自身の心を見守りなさい、心を配りなさい。
心の奥底から、いのちの水が沸き上がるのだから」と教えています。
◆箴 3:6 「あなたの行く道すべてにおいて、主を知れ。主があなたの進む道をまっすぐにされる。」
◆あなたがどんな道を進んでいても、平らな道でも急な上り道でも、すべての道で主を知るように、意識を向けるようにと語られています。
その時、主が私たちが進んでいる道をまっすぐにしてくださいます。
今週のテーマは、「青年に贈る言葉」です。
これは、私たちすべての者に対する言葉でもあります
◆箴 1:7 「【主】を恐れることは知識の初め。愚か者は知恵と訓戒を蔑む。」
◆新共同訳では、「主を畏れる」となっていました。
主を畏敬の念をもって、畏れ敬うことこそ第1にするべき知識、考え方だと教えられています。
◆Ⅰペテ 4:13 「むしろ、キリストの苦難にあずかればあずかるほど、いっそう喜びなさい。キリストの栄光が現れるときにも、歓喜にあふれて喜ぶためです。」
◆この地上では、多くの苦難、問題にぶつかるかもしれません。
しかし、「喜びなさい」と勧められています。
天の国で、大きな報酬が、恵みが与えられて、大きな喜びに満たされることができるからです。