◆エペ 5:18 「むしろ、御霊に満たされなさい。」
◆聖霊に満たされる時、ペンテコステ後の弟子たちのように、全く別人のように変えられることができます。
聖霊の満たしを祈り求めていきましょう。
◆エペ 5:18 「むしろ、御霊に満たされなさい。」
◆聖霊に満たされる時、ペンテコステ後の弟子たちのように、全く別人のように変えられることができます。
聖霊の満たしを祈り求めていきましょう。
今週のテーマは、「神の充満」です。
◆エペ 3:19 「人知をはるかに超えたキリストの愛を知ることができますように。そのようにして、神の満ちあふれる豊かさにまで、あなたがたが満たされますように。」
◆キリストの愛は、人間の考え、常識をはるかに超えた愛です。
この神の満ちあふれる愛と恵みに、豊かに満たされることができますように。
マリア会員(婦人会)が語ってくださった体験談から、「祈り」について学びました。
Fさんが、いわきの教会の友人と出会ったとき、5月ごろ「聖書を読み終えた」と言われ、チャレンジを受けられました。
「自分は遅れているが、まだ7か月ある!」。
それから毎年聖書を通読し、みことばに力を与えられておられます。
「心がとても沈み、心の目を上げることもできない時、みことばを何度も何度も繰り返すと、みことばに励まされ、力づけられます。時には聖書を抱き締めて、おんおん泣きじゃくることもあります。」
「神のことばは生きていて、力がある」ヘブル4:12
みことばを繰り返し唱えて祈り、力を与えられることができますように。
◆ガラ 5:24 キリスト・イエスにつく者は、自分の肉を、情欲や欲望とともに十字架につけたのです。
◆キリストに結び合わされた者は、自分の弱い情欲、欲望を十字架に釘付けにしました。
ですから、それらから解放されて、自由な者と変えられたのです。
◆エペ 2:16 「二つのものを一つのからだとして、十字架によって神と和解させ、敵意を十字架によって滅ぼされました。」
◆キリストは十字架の死によって、神と人間との間にあった罪という断絶に橋を架け、和解を与え、救いを与えてくださいました。
十字架、ここに愛があります。
◆コロ2:13,14 「私たちのすべての背きを赦し、私たちに不利な、様々な規定で私たちを責め立てている債務証書を無効にし、それを十字架に釘付けにして取り除いてくださいました。」
◆人間には罪という借金があって、サタンが私たちに滅びの判決が下されるように責めたててきます。
しかし、キリストは十字架の上で、全ての背きと罪を赦し取り除いてくださいました。
ここに神の大きな愛があります。
◆コロ 1:20 「その十字架の血によって平和をもたらし、御子によって、御子のために万物を和解させること、すなわち、地にあるものも天にあるものも、御子によって和解させることを良しとしてくださったからです。」
◆キリストが私たちの罪のために、十字架の上で死んでくださったことにより、私たちに平和がもたらされ、すべてのものに和解がもたらされました。
特に、罪によって隔てができていた神との和解が実現したのです。