◆ヨブ1:21「【主】は与え、【主】は取られる。【主】の御名はほむべきかな。」
◆非常に祝されたヨブに、突然次々とサタンが災難と試練を与えたことが1章に記されています。
敵によって、息子・娘が殺され、家畜を殺され、大風によって子どもたちが下敷きになってしまいました。
しかし、ヨブは、この災難の中でも、つぶやかず、神を呪わず、それを受け入れて主の御名をあがめました。
何という信仰でしょうか。
◆ヨブ1:21「【主】は与え、【主】は取られる。【主】の御名はほむべきかな。」
◆非常に祝されたヨブに、突然次々とサタンが災難と試練を与えたことが1章に記されています。
敵によって、息子・娘が殺され、家畜を殺され、大風によって子どもたちが下敷きになってしまいました。
しかし、ヨブは、この災難の中でも、つぶやかず、神を呪わず、それを受け入れて主の御名をあがめました。
何という信仰でしょうか。
◆使 4:30 「また、御手を伸ばし、あなたの聖なるしもべイエスの名によって、癒やしとしるしと不思議を行わせてください。」
使徒行伝のリバイバルを起した弟子たちの祈りです。
癒しとしるしが行われるように祈っていますが、その原動力は、神の御手、イエスのみ名です
イエスのみ名によって祈り命じる時、素晴らしい御業が行ることを信じます。
神の御手を動かす祈りをおささげしましょう。
◆コロ 1:27 「この奥義が異邦人の間でどれほど栄光に富んだものであるか、神は聖徒たちに知らせたいと思われました。この奥義とは、あなたがたの中におられるキリスト、栄光の望みのことです。」
◆神の奥義、最も素晴らしい救いの神髄は、私たちの心の中にキリストが宿って下さることです。
これこそが、栄光の望みだと聖書は語っています。
内住のキリストを求めていきましょう。
◆ロマ 8:28 「神を愛する人たち、すなわち、神のご計画にしたがって召された人たちのためには、すべてのことがともに働いて益となることを、私たちは知っています。」
◆今年、私たちに、愛する人々に、様々なことが起こってくるでしょう。
良いことも悪いことも、恵みも試練も。
しかし、神とともに歩む時、すべてがプラスに変えられることを信じます。
この主に依りすがって歩んでいきましょう。
◆ピリ 1:21 「私にとって生きることはキリスト、死ぬことは益です。」
◆使徒パウロの言葉です。
パウロにとって生きることは、キリストを生きることであり、キリストがパウロの内から生きてくださっていました。
そして、パウロにとっては、もはや死ぬことは神の国へ、愛する神のもとへ行くことであり、益、プラス以外のなにものでもなかったのです。
私たちの内からキリストが生きて働いてくださいますように。
◆詩 37:5 「あなたの道を【主】にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。」
◆私たちが歩んでいく道は、山あり谷ありです。
自分のその道を歩むのではなく、また自分の考えだけでその道を選ぶのではなく、
主に信頼しましょう。
主が力を与え、正しい道へ導き、その目的を成し遂げさせてくださいます。
◆マタ 1:21 「マリアは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方がご自分の民をその罪からお救いになるのです。」
◆神様は、このみことばを創立者である大槻牧師に与え、この小さき群を起されました。
それは私たちが、イエスのように歩むためです。
(昨日は、京都へ行っていたためお休みでした。)