◆イザ 66:2 「──【主】のことば──わたしが目を留める者、それは、貧しい者、霊の砕かれた者、わたしのことばにおののく者だ。」
◆神が目を留めてくださる人はどんな人か記されています。
貧しさの中で苦しんでいる人、心に様々が詰まっていない人、心と霊が砕かれた謙遜な無の人、神のことばを信じて従う人です。
◆イザ 66:2 「──【主】のことば──わたしが目を留める者、それは、貧しい者、霊の砕かれた者、わたしのことばにおののく者だ。」
◆神が目を留めてくださる人はどんな人か記されています。
貧しさの中で苦しんでいる人、心に様々が詰まっていない人、心と霊が砕かれた謙遜な無の人、神のことばを信じて従う人です。
◆エレ 29:11 「わたし自身、あなたがたのために立てている計画をよく知っている──【主】のことば──。それはわざわいではなく平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。」
◆神は今年私たちに、平安と将来を与える希望の満ちた計画を与えてくださいます。
このみことばを信じて、希望をもって前進していきましょう。
祝福の道が開かれることを信じます。
◆ロマ 8:28 「神を愛する人たち、すなわち、神のご計画にしたがって召された人たちのためには、すべてのことがともに働いて益となることを、私たちは知っています。」
◆今年、感謝なことも難しいことも起こってくるかもしれません。
しかし、そのすべてが、私たちにとって益となると語られています。
それらが、時に私たちを励まし、時に私たちを無とし、時に私たちを訓練し、最後には
私たちの益と必ずなります(天国へ行ってからの場合もあるかもしれませんが)。
◆ヨシ 1:9 「わたしはあなたに命じたではないか。強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたが行くところどこででも、あなたの神、【主】があなたとともにおられるのだから。」
◆今年さまざまな試練や困難があるかもしれませんが、神は「恐れるな、強くあれ」と言われます。
それは、どこへ行っても、どんな状況になっても、主がともにいて助けてくださるからです。
今週のテーマは、「新年にあたり」です。
◆申 11:12 そこは、あなたの神、【主】が求められる地で、年の初めから年の終わりまで、あなたの神、【主】が絶えずその上に目をとどめておられる地である。
◆神は、年始から年末まで、365日8760時間、1日も一瞬も絶えることなく
私たちを見守っていてくださいます。
私たちも、神に毎瞬間心の目を注ぎましょう。
◆ヨハ 14:6 「イエスは彼に言われた。『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません。』
◆イエスこそ、神に至る道であり、同時に真理、いのちそのものであられます。
イエスという意味を通るなら、だれでも神のもとへ導かれることができます。
心の目をイエスに向けましょう。
今年の御名、「わたしは道であり、真理であり、いのちなのです」(ヨハネ14:6)について学びました。
皆さんは今、どんな道を歩んでいるでしょうか。
平坦な希望の道、それとも試練の山道でしょうか。
聖書は、人間が罪を犯したため、苦しみや死が入り、神との間に溝が生じたことを教えています。
しかし、イエスは、神であられたのに人間となり、神への道となってくださいました。
十字架によって、救いへの架け橋となってくださいました。
イエスは言われます。「わたしは道であり、真理であり、いのちなのです」
「我は道なり真理なり命なり」