2021年10月9日土曜日

10月10日 オープン礼拝「主を待ち望む者は、鷲のように」

オープン礼拝が再開されました。良ければ、おいで下さい。
YOUTUBEでも見ることができます。


10月9日 日々のみことば「平和の絆」

 エペ 4:3 平和の絆で結ばれて、御霊による一致を熱心に保ちなさい。 

教会において、学校・職場、家庭において、神による平和の絆で、すべての人が結ばれることができますようにと祈ります。

2021年10月8日金曜日

10月8日 日々のみことば「キリストは平和」

 エペ 2:14参照 実に、キリストこそ私たちの平和です。キリストは私たち二つのものを一つにし、ご自分の肉において、隔ての壁である敵意を打ち壊し(てくださいます)。 キリストは、私たちの平和そのものです。

キリストによって、神と私たち、憎しみ合っている二つのものが、和解して一つとなることができます。


10月7日 日々のみことば「平和を祈れ」

 詩 122:6 エルサレムの平和のために祈れ。「あなたを愛する人々が安らかであるように。」

神は、この地上に平和を実現するために、神の国を実現するために、エルサレムの平和を祈るように命じておられます。

それは、エルサレムから愛と平和の新律法が出され、キリストがエルサレムにもう一度おいでになるからです。


2021年10月6日水曜日

「バラバかイエスか」

マルコ15:11 「しかし、祭司長たちは、むしろ、バラバを釈放してもらうように群衆を扇動した。」

イエスが十字架にかけられるとき、過越しの祭りの恩赦のため、イエスとバラバが群衆の前に引き出されました。

バラバは、暴動を起し殺人を犯した極悪人であり、彼が赦されると、大変恐ろしい事件がまた起きる可能性があったのに、群衆たちは、イエスではなく、バラバを赦せと叫びました。

イエスのみ心が、どんなに痛んだことだろうかと、心が痛くなりました。

様々なものよりも、キリストを選ぶ者とならせていただきと願います。

2021年10月5日火曜日

負のオーラ

 ついつい忙しかったり、体が疲れていたりすると、負のオーラが出やすくなってしまうことを感じます。

本当に、周囲に愛の種を、平和の種を蒔く人になれますように。

その人がいるだけで、明るく和らぐ雰囲気がただようような人に変えられたいものです。

10月6日 日々のみことば「平和をつくる人々」

 ヤコブ 3:18 義の実を結ばせる種は、平和をつくる人々によって平和のうちに蒔かれるのです。

私たちの周囲に、やすらぎと平和の種を蒔く人になりたいと願います。