今週のテーマは、「平和」です。
2026年2月28日土曜日
3月1日 日々のみことば「平和を告げられます」
2月28日 日々のみことば「愛がないなら」
〇Ⅰコリ 13:2 「たとえ私が預言の賜物を持ち、あらゆる奥義とあらゆる知識に通じていても、たとえ山を動かすほどの完全な信仰を持っていても、愛がないなら、私は無に等しいのです。」
2026年2月27日金曜日
2月26日 日々のみことば「神は愛なり」
〇Ⅰヨハ 4:16 「私たちは自分たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにとどまる人は神のうちにとどまり、神もその人のうちにとどまっておられます。」
2026年2月24日火曜日
2月25日 日々のみことば「神の愛」
〇ロマ 8:39 「高いところにあるものも、深いところにあるものも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。」
2月24日 日々のみことば「聖霊によって愛が」
〇ロマ 5:5 「この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。」
2026年2月21日土曜日
2月22日 日々のみことば「愛によって安らぎを与える」
今週のテーマは、「神の愛」です。
〇ゼパ 3:17 「あなたの神、【主】は、あなたのただ中にあって救いの勇士だ。主はあなたのことを大いに喜び、その愛によってあなたに安らぎを与え、高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる」と。
2月21日 日々のみことば「真理」
〇Ⅱヨハ 1:2 「真理は私たちのうちにとどまり、いつまでも私たちとともにあるからです。」
2026年2月20日金曜日
2月20日 日々のみことば「キリストはとこしえに変わらない」
〇ヘブル 13:8 「イエス・キリストは、昨日も今日も、とこしえに変わることがありません。」
2026年2月19日木曜日
2月19日 日々のみことば「見えないもの」
〇Ⅱコリ 4:18 「私たちは見えるものにではなく、見えないものに目を留めます。
〇見えるものは、人間も物質もこの世限りで衰えていくもの、
しかし、神様は、永遠におられるお方、
2026年2月18日水曜日
2月18日 日々のみことば「一番すぐれているのは愛」
〇Ⅰコリ 13:13 「こういうわけで、いつまでも残るのは信仰と希望と愛、これら三つです。その中で一番すぐれているのは愛です。」
〇信仰と希望と愛は、尊いもので、いつまでも残って私たちに力を与えます。
その中で、最もすぐれて大切なのは、愛です。
この真実の愛を追い求める者となりましょう。
2026年2月17日火曜日
2月17日 日々のみことば「永遠の愛」
〇エレ 31:3 【主】は遠くから私に現れた。「永遠の愛をもって、わたしはあなたを愛した。それゆえ、わたしはあなたに真実の愛を尽くし続けた。」
〇神は私たちを、絶対に変わることがない永遠の愛で愛してくださっています。
おっして、今もなお真実の愛を注ぎ続けてくださっているのです。
この愛を心一杯に受けることができますように。
2026年2月16日月曜日
2月16日 日々のみことば「神の義はとこしえに」
〇イザ 51:8「しかし、わたしの義はとこしえに続き、わたしの救いは代々にわたる。」
〇神の義、正義、正しさは、永遠に続き、神の救いはいつまでも変わることがありません。
神の義の道を歩む者となりましょう。
2026年2月15日日曜日
2月15日 日々のみことば「私たちの神のことば」
今週のテーマは、「いつまでも続くもの」です。
〇イザ 40:8 「草はしおれ、花は散る。しかし、私たちの神のことばは永遠に立つ。」
〇美しい草や花も、やがて枯れてしぼんでしまいます。
しかし、神のことばは、永遠に固く立ち、実現し、力を発揮します。
神のことばをもっと知り、読み、味わいましょう。
2026年2月14日土曜日
2月14日 日々のみことば「ノアの日と同じ」
〇マタ 24:37 「人の子の到来はノアの日と同じように実現するのです。」
〇ノアの時代の洪水は、思いがけず突然起こりました。
キリストが再びおいでになる日も、同じように突然やってきます。
それは、正しい人にとっては、平和と救の日であり、そうでない人にとっては、裁きの日です。
2026年2月13日金曜日
2月13日 日々のみことば「ノアとの契約」
〇創 9:13 「わたしは雲の中に、わたしの虹を立てる。それが、わたしと地との間の契約のしるしである。」
〇虹は、神との間の平和と安全の契約だと語られています。
2026年2月12日木曜日
2月12日 日々のみことば「祭壇を築く」
〇創 8:20 「ノアは【主】のために祭壇を築き、すべてのきよい家畜から、また、すべてのきよい鳥からいくつかを取って、祭壇の上で全焼のささげ物を献げた。」
〇ノアは神の救いに感謝するために、祭壇を築いてささげ物を献げて神を礼拝しました。
私たちも神の前に祭壇を築き、感謝のささげ物、賛美と祈りをささげましょう。
2026年2月11日水曜日
2月11日 日々のみことば「箱舟にいたものたち」
〇創 7:23「それらは地から消し去られ、ただノアと、彼とともに箱舟にいたものたちだけが残った。」
〇罪深い生活をしていた人たちは、洪水に飲み込まれてしまいました。
聖書は愛の書ですが、罪に対しては厳しい裁きについて語っています。
罪の赦しと愛を受け取るために、キリストという救の箱舟の中に入れていただきましょう。
2026年2月10日火曜日
2月10日 日々のみことば「箱舟に入ったもの」
〇創 7:16 「(箱舟に)入ったものは、すべての肉なるものの雄と雌であった。それらは、神がノアに命じられたとおりに入った。それから、【主】は彼のうしろの戸を閉ざされた。」
〇「彼のうしろの戸を閉ざされた」との言葉が迫ってきます。
私たちは、すでに救いの箱舟の中に入っているでしょうか。
愛する人々、子どもたちが、救いの箱舟の中に入ることができますように。
2026年2月9日月曜日
2月9日 日々のみことば「箱舟を造りなさい」
〇創 6:14 「あなたは自分のために、ゴフェルの木で箱舟を造りなさい。箱舟に部屋を作り、内と外にタールを塗りなさい。」
〇神はノアに箱舟を作るように命じられました。
陸地に大きな箱舟を作ることは非常に困難であり、周囲の人々にバカにされたかもしれません。
それでもノアは、神の言葉に従いました。
2026年2月7日土曜日
2月8日 日々のみことば「正しい人」
今週のテーマは、「ノア」です。
〇創 6:9 「これはノアの歴史である。ノアは正しい人で、彼の世代の中にあって全き人であった。ノアは神とともに歩んだ。」
〇ノアの時代、人々は洪水で滅ぼされてしまうほど、堕落しきった生活をしていました。
その中でノアは、神の前に誠実に忠実な歩みをしていました。
私たちにも、ノアの歩みに倣う者となりましょう。
2月7日 日々のみことば「たましいをゆだねなさい」
〇Ⅰペテ 4:19 「ですから、神のみこころにより苦しみにあっている人たちは、善を行いつつ、真実な創造者に自分のたましいをゆだねなさい。」
〇私たちは、心と体に限界を超えるほどの苦しみ、試練に襲われあることもあるかもしれません。
そのような時は、神様に心と体と魂をゆだねましょう。
創造主である神が、そのみ手をもって私たちを支え守ってくださいます。
2026年2月6日金曜日
2月6日 日々のみことば「この罪を負わせないでください」
〇使 7:60 そして、ひざまずいて大声で叫んだ。「主よ、この罪を彼らに負わせないでください。」こう言って、彼は眠りについた。
〇ステパノは、迫害を受けて殉教しました。
しかし、十字架上のキリストのように、人々を赦して天に帰って行きました。
私たちも、周囲の人からやさしくされなかったり、悪意を向けられたりすることもあるかもしれませんが、ステパノのように赦す人となれますように。
2026年2月5日木曜日
2月5日 日々のみことば「命をかけた祈り」
〇ダニ 6:10 「ダニエルは、その文書に署名されたことを知って自分の家に帰った。その屋上の部屋はエルサレムの方角に窓が開いていた。彼は以前からしていたように、日に三度ひざまずき、自分の神の前に祈って感謝をささげていた。」
〇王以外の者に祈るなら、獅子の穴に投げ込まれるとの命令文書がだされたことを知りながら、ダニエルはいつものように窓を開いて祈りました。
まさに、それはいのちがけの祈りでした。
ダニエルは危機に瀕しましたが、神は獅子の口からダニエルを助け出されました。
(祈祷会)
2026年2月4日水曜日
2月4日 日々のみことば「証しのゆえに」
〇黙 6:9 「子羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てた証しのゆえに殺された者たちのたましいが、祭壇の下にいるのを見た。」
〇神のことばと福音のために、命を投げ出した人々について預言されています。
原題に生きる私たちは、福音のために命の危険が及ぶことはありませんが、彼らの強い信仰と決意に倣う者となりましょう。
2026年2月2日月曜日
2月3日 日々のみことば「主イエスの名のため」
〇使 21:13パウロは答えた。「私は主イエスの名のためなら、エルサレムで縛られるだけでなく、死ぬことも覚悟しています。」
〇偉大な働きをしたパウロですが、彼の宣教は困難の連続でした。
しかし、彼は福音を語り続けました。
主イエスの名が人々に知られあがめられあるために、情熱に燃え、死ぬことさえ覚悟しながら語り続けたのです。
2月2日 日々のみことば「私の名を消し去ってください」
〇出 32:32 「今、もしあなたが彼らの罪を赦してくださるなら──。しかし、もし、かなわないなら、どうかあなたがお書きになった書物から私の名を消し去ってください。」
〇モーセは、金の子牛の偶像を作って罪を犯した民のために、天国の救いの書物から名が消し去られることもいとわないで、彼らのために執り成し祈りました。
私たちも、愛する家族、知人、友人、子どもたち、周囲の人々のために、この愛をもってとりなし祈る者となりましょう。