〇Ⅰサム 30:8 ダビデは【主】に伺った。「あの略奪隊を追うべきでしょうか。追いつけるでしょうか。」すると、お答えになった。「追え。必ず追いつくことができる。必ず救い出すことができる。」
〇アマレク人が大人も子どもも連れ去るという苦境の中で、ダビデは主に伺いを立てました。
その時、神が救いの道を示してくださいました。
主に尋ねる時、神は私たちに行くべき平和と祝福の道を示してくださいます。
〇Ⅰサム 30:8 ダビデは【主】に伺った。「あの略奪隊を追うべきでしょうか。追いつけるでしょうか。」すると、お答えになった。「追え。必ず追いつくことができる。必ず救い出すことができる。」
〇Ⅰ歴代 29:1 ダビデ王は全会衆に言った。「なぜなら、この宮は人のためではなく、神である【主】のためのものだからである。」
〇Ⅱサム 12:13 ダビデはナタンに言った。「私は【主】の前に罪ある者です。」ナタンはダビデに言った。「【主】も、あなたの罪を取り去ってくださった。あなたは死なない。」
〇Ⅱサム 5:2 「【主】はあなたに言われました。『あなたがわたしの民イスラエルを牧し、あなたがイスラエルの君主となる』と。」
〇Ⅰサム 17:45 ダビデはペリシテ人に言った。「私は…イスラエルの戦陣の神、万軍の【主】の御名によって、おまえに立ち向かう。」
今週のテーマは、「ダビデ」です。