心に幸せと祝福を与えてくれるさんびかを、聖歌隊が歌い、そのさんびかにまつわるエピソードを紹介します。
さんびかを歌う時、私たちを幸せと祝福に導いてくれるでしょう。皆様のおいでを心からお待ちしております。普段着でお気軽においでください。
心に幸せと祝福を与えてくれるさんびかを、聖歌隊が歌い、そのさんびかにまつわるエピソードを紹介します。
さんびかを歌う時、私たちを幸せと祝福に導いてくれるでしょう。
〇申 4:10「それによって、彼らが地上に生きている日の間わたしを恐れることを学び、また彼らがその子どもたちに教えることができるように。」
〇神を恐れて従うことを、子どもたちに教えるように勧められています。
私たちはこの教えを、愛する人々や子どもたちに継承していくことができますように。
〇箴 23:17 「心のうちで罪人を羨んではならない。いつも、ただ【主】を恐れていよ。」
〇正しく歩まない人、ずるがしこく歩む人は、時に成功しているように見えることもあるかもしれません。
しかし、この地上では羨ましく見えることがあったとしても、その最後はそれぞれの行為にしたがって報いがあります。
主を恐れて誠実に歩みましょう。
〇箴 14:27 「【主】を恐れることはいのちの泉、死の罠から離れさせる。」
〇主を畏れる人は、いのちの水を飲み、死と罪の道から離れることができると語られています。
この道を歩む者となりましょう。
今週のテーマは、「主を恐れる」です。
〇詩111:10 「知恵の初めそれは【主】を恐れること。これを行う人はみな賢明さを得る。主の誉れは永遠に立つ。」
〇私たちにとって「知恵の初め」、まず知るべき大切なことは、「主を恐れる」ことです。
「恐れる」とは、単に怖がると言う意味ではなく、畏れ敬う、畏敬するという意味です。
その人は、賢明な人生を歩むことができるのです。
〇ヨハ 11:40 イエスは彼女に言われた。「信じるなら神の栄光を見る、とあなたに言ったではありませんか。」
〇ラザロの復活を信じられなかったマルタにイエスが語られた言葉です。
イエスは、弱ってまるで死んでいるような中を歩んでいる人にこう言われるのです。
「わたしを信じなさい。信じるなら神の栄光を見る」。
〇ヨハ 9:7 「行って、シロアム(訳すと、遣わされた者)の池で洗いなさい」と言われた。そこで、彼は行って洗った。すると、見えるようになり、帰って行った。
〇イエスは、生まれつき目が見えない人に、シロアムの池へ行って目を洗うように言われました。
彼がその通りにすると、目が開かれて見えるようになりました。
私たちも、心の目を生けるいのちの水で洗い清めていただきましょう。