2026年8月29日土曜日

9月6日 オープンチャペル「~津田梅子のことば~豊かに実を結びます」





















8月29日 日々のみことば「彼らの目が開かれた」

 ​〇ルカ 24:31 「すると彼らの目が開かれ、イエスだと分かったが、その姿は見えなくなった。」


〇イエスが十字架にかかって死なれ、信仰を失った二人の弟子は、エルサレムから離れ去ろうとしていました。
しかし、イエスが彼らに近づき、彼らと食事を共にしてくださいました。
その時、彼らの目が開かれて、その方がイエスだと分かりました。
今日、私たちの心の目が開かれて、イエスの現存を再発見することができますように。

2026年8月27日木曜日

8月28日 日々のみことば「主に立ち帰ろう」

 ​〇ホセ 6:3 「私たちは知ろう。【主】を知ることを切に追い求めよう。主は暁のように確かに現れ、大雨のように私たちのところに来られる。地を潤す、後の雨のように。」


1節に、「さあ、【主】に立ち返ろう」とあります。
主に立ち帰った者に神は、暁の光のように現れ、大雨のように豊かに激しく恵みを注いでくださいます。

8月27日 日々のみことば「放蕩息子のたとえ」

 ルカ 15:20 「こうして彼は立ち上がって、自分の父のもとへ向かった。ところが、まだ家までは遠かったのに、父親は彼を見つけて、かわいそうに思い、駆け寄って彼の首を抱き、口づけした。」


〇放蕩息子のたとえです。
父は、放蕩息子を愛し、彼の帰りを、毎日毎日待ち続けていたのでしょう。
同じように神様も、私たちを赦し、私たちを待っていてくださいます。
愛の手で抱きしめてくださいます。

2026年8月25日火曜日

8月26日 日々のみことば「神を待ち望め」

 〇詩 42:5 「わがたましいよなぜおまえはうなだれているのか。私のうちで思い乱れているのか。神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。御顔の救いを。」


〇この詩篇の作者は、うなだれ、心が思い乱れていました。
しかし、彼は、神の御顔、神の現存のうちに救いがあることを思い出し、神を待ち望んで祈りをささげました。
私たちも神のみ救いを待ち望みましょう。

8月25日 日々のみことば「ゆるしてくださいます」

 Ⅰヨハ 1:9 「もし私たちが自分の罪を告白するなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を赦し、私たちをすべての不義からきよめてくださいます。」


〇キリストは真実で正しい愛の神様ですから、私たちが悔い改めて罪を告白するとき、すべての罪を赦してくださいます。
すべての罪を洗い清めていただくために、真実の悔い改めをもって、神に近づきましょう。
神は喜んで、私たちを赦し、愛し、清めてくださいます

2026年8月24日月曜日

8月24日 日々のみことば「サタンに訴えられるヨシュア」

 ゼカ 3:1 「主は、【主】の使いの前に立っている大祭司ヨシュアを私にお見せになった。サタンが彼を訴えようとしてその右手に立っていた。」


〇バビロンの捕囚から帰還した民の先頭になるべき大祭司ヨシュアが、その罪の故にサタンから訴えられていました。
しかし、神は彼の汚れた祭服を脱がせ、彼を清め、再び民の清めのためにお用いになったのです。
ここに、神の愛と憐みの業を見ます。